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専門の調査員がお客さまに代わってフィッシングサイトを早期に検出し、関係機関への通報やサイトの閉鎖要請を実施。対応状況を日次・月次でご報告します。
検出システム+
専門調査員で兆候を
早期に把握
ISP等への通報で
被害拡大を抑止
JPCERT/
CC・フィッシング対策
協議会等へ通知
日報・月次で対応状況
を
継続的に報告
フィッシング攻撃の目的は金銭です。フィッシングサイトを素早く発見し、早期の閉鎖につなげることで、攻撃者が利益を得にくくし、フィッシング攻撃の減少につなげます。


A社

B社
※検知件数の推移イメージ図です。実際の減少幅・期間はお客さまの状況やご利用開始時期により異なります。
具体的な実績値は資料またはお問い合わせにてご確認ください。
自社ブランドを悪用したフィッシングサイトへの対応には、発見・被害防止・テイクダウン手続きのそれぞれに固有の難しさがあります。

自社ブランドを悪用したフィッシングサイトが稼働していても、その存在を自力で早期に把握・探索する仕組みがない。
解決策
各種検出システムと専門調査員が、
なりすましサイトを早期に検出します。
フィッシングサイトを本物と間違えたユーザーから、認証情報やクレジットカード情報が窃取されるリスクがある。
解決策
ISPへの通報でテイクダウンを迅速に行い、
被害を最小限に抑えます。
発見後のテイクダウン手続き(ISPやブラウザベンダー、公的機関への通報)に人的リソースとノウハウが割けない。
解決策
お客さまに代わり、ブラウザベンダーや公的機関へ検出情報を通知・通報します。
テイクダウンが遅れることで、攻撃者から継続的な攻撃を受けてしまうのではないかという不安がある。
解決策
迅速なテイクダウンにより、攻撃者の継続意図を挫きます。
フィッシングモニタリングサービス
の
機能・特長を知りたい方は
お気軽にお問い合わせください。

フィッシング詐欺に関する各種検出システムと、専門の調査員による詳細な確認を組み合わせ、
脅威活動の兆候をとらえ、分析します。
JPCERT/CCやフィッシング対策協議会といった公的機関に加え、ISPやブラウザベンダーなど、
国内外の関係機関への通知ルートを確立しています。
検出・対処内容や攻撃の分析・対策アドバイスといった支援を通じ、
お客さまのセキュリティ対策を継続的に支えます。
検出から通報・レポーティングまで、フィッシング対応に必要な業務をワンストップでご提供します。

お客さまのサイトを真似たフィッシングサイトを早期に検出します。
ブラウザベンダーへ検出したフィッシングサイトの情報を通知します。
ISPにフィッシングサイト情報を通報し、テイクダウンを行います。
フィッシング対策協議会やJPCERT/CCなどの公的機関へ検出情報を通報します。
検知・対処した内容を日報・月次で報告します。
ご要望に基づき、フィッシング攻撃の分析やお客さま環境での対策アドバイスを行います。
| サービス内容 | フィッシングサイト検出&テイクダウンサービス |
|---|---|
| 報告方法 | 日報(メール)/月次報告書(レポート形式) |
| テイクダウン作業・問い合わせ対応 | 平日 9:30〜17:00(年末年始 12月29日〜1月3日を除く) |
| 契約期間 | 1年間 |

証明書監視・SNS監視・新規ドメイン監視等+専門調査員による手動チェック
ドメイン登録者・IP・ファビコン・フィンガープリント等の脅威活動を分析
ホスティング会社/ISP/ブラウザベンダー/公的機関へ通報
お客さまへ日報/月次報告書でインシデント分析結果を共有
※本サービスは公開情報からお客さまの脅威となる情報を抽出・分析して提供するものであり、全ての脅威の検出を保証するものではありません。調査手法・項目は外部環境や技術的要因等により変更となる場合があります。詳細な留意事項は資料をご確認ください。
フィッシングモニタリング
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